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      <title>After The Rain</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 03 May 2008 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>Drink Menu</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hiball.jpg.jpg" src="http://chikara.in/atr/hiball.jpg" width="312" height="454" />


<strong>33の極旨ハイボール</strong>


<u><B><FONT color="#ffff00">ハイボールとは？</FONT></B></u>
ウイスキーを炭酸で割る伝統的なカクテル。酒をこよなく愛する人たちが生み出した、小粋な大人の楽しみ方です。
使うソーダひとつで味がガラリと変わる。まるで人生のような、シンプルだけど奥深い世界です。


アフター・ザ・レインは日本一のハイボール屋を目指します。
<u>32種類のメニューを制覇した方には「33ハイボール」（非売品）を進呈！！</u>
エントリーは随時受け付け中です。詳しくはスタッフまで。


<HR>


<strong>ＡＴＲ名物</strong>

　１. <span style="color:#ffff00"><u>男のハイボール　800円</u></span>
　　　軟弱な男には似合わない。サントリー角瓶をダブル、氷なし、レモンピールで。
　２. <span style="color:#ffff00"><u>女のハイボール　800円</u></span>
　　　ピーチの爽やかな風味が生きる。甘さを引き立たせるのは冷静な辛み。まさに･･･
　３. <span style="color:#ffff00"><u>人生のハイボール　900円</u></span>
　　　歴史ある銘酒のフュージョン。文豪が愛した電気ブランと角瓶を1：1で。
　４. <span style="color:#ffff00"><u>青春のハイボール　700円</u></span>
　　　ベースはトリス。ダブルで氷なし。角瓶とは違った、うまさの世界が広がる。
　５. <span style="color:#ffff00"><u>今泉ハイボール　1000円</u></span>
　　　シングルモルト「ラフロイグ」を超COOLに味わう最先端ハイボール。

<strong>スタンダード</strong>

　６. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・スタンダード　600円</u></span>
　　　ウイスキー・ハイボールの原点。角瓶を爽やかに味わう粋な楽しみ方。
　７. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・淡麗　600円</u></span>
　　　角瓶・淡麗辛口、通称白角をハイボールで。切れ味が増した後口もツウ好み。
　８. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・黒　700円</u></span>
　　　角よりも旨みの深さが増す角瓶・ブラック、通称黒角をハイボールで。

<strong>角をベースにフルーティ</strong>

　９. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・レモン　800円</u></span>
１０. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ライム　800円</u></span>
１１. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・マンゴー　800円</u></span>
１２. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ライチ　800円</u></span>
１３. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・チェリー　800円</u></span>
１４. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・カシス　800円</u></span>

<strong>リキュールと角の出会い</strong>

１５. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・杏仁　800円</u></span>
　　　アマレットの甘味と旨みを生かした一杯は女性に人気
１６. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ドランブイ　800円</u></span>
　　　ウイスキーリキュールと角。マズイわけがありません。
１７. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ミント　800円</u></span>
　　　ＧＥＴ27が生み出すＣＯＯＬな後口。爽やか系の代表選手
１８. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・カンパリ　800円</u></span>
　　　カンパリの苦味とウイスキーの辛み。大人の１杯。
１９. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・カルーア　800円</u></span>
　　　ミルクは卒業。コーヒーリキュールを角とコーラで割る新提案。
２０. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ベネディクティン　800円</u></span>
　　　フランス産ブランデーリキュールとジャパニーズ・ウイスキーの融合。
２１. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・アブサン　1000円</u></span>
　　　アルコール度数70度！薬草系リキュールの最高峰は多くの画家や作家が愛飲。

<strong>角とミックスで元気1000倍！エナジー系ハイボール</strong>

２２. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・オロＣ　800円</u></span>
　　　元気ハツラツぅ？ オロナミンＣは小さな巨人です。
２３. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・レッドブル　900円</u></span>
　　　世界145カ国で愛飲されているオーストリア産エナジードリンク。
２４. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ウコン　900円</u></span>
　　　ハイボールを楽しみながら肝臓をケアできるスグレモノ。
２５. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・マカ　900円</u></span>
　　　ハイボールを楽しみながらヤル気をアップできるスグレモノ。
２６. <span style="color:#ffff00"><u>ハイボール・ウンダーベルグ　1000円</u></span>
　　　ドイツ生まれのスーパー薬草酒。内臓が弱ってきたな、というアナタに。

<strong>究極のハイボール</strong>

２７. <span style="color:#ffff00"><u>ブッカーズ・ハイボール　1200円</u></span>
　　　バーボンウイスキーの頂点。63.5度の原酒をソーダで。
２８. <span style="color:#ffff00"><u>アードベック・ハイボール　1500円</u></span>
　　　スコッチウイスキー・アイラモルトの定番は刺激的。
２９. <span style="color:#ffff00"><u>山崎12年・ハイボール　1500円</u></span>
　　　ジャパニーズ・ウイスキーの実力は計り知れない。
３０. <span style="color:#ffff00"><u>白州12年・ハイボール　1500円</u></span>
　　　サントリーのブレンダーがイチオシするハイボールメニュー。
３１. <span style="color:#ffff00"><u>ラフロイグ15年・ハイボール　2000円</u></span>
　　　10年よりもマイルドでバランスの良い後口は新鮮。
３２. <span style="color:#ffff00"><u>マッカラン18年・ハイボール　3000円</u></span>
　　　ウイスキーのロールスロイスをソーダで。これぞ大人のゼイタク！
　　　
<strong>禁断のハイボール</strong>

３３. <span style="color:#ffff00"><u>33ハイボール　非売品</u></span>
　　　32種類のハイボールを制覇した方だけに贈呈。
　　　これを飲んだあなたに待っているのは、66ハイボール、99ハイボール･･･。


<strong>ベースのウイスキーは選べます</strong>

<u>シングルモルト</u>
ラフロイグ　10年　
ラフロイグ　クオーター・カスク　
ラフロイグ　カスク・ストレングス　
ラフロイグ　15年　
ボウ・モア　12年　
アードベッグ　10年　
ラガヴーリン　16年　
ブナハーブン　
アイル・オブ・ジュラ　10年
カリラ　12年　
カリラ　18年　
グレンフィディック　12年 
ザ・グレンリベット　12年
タリスカー　10年　
マッカラン　12年
山崎　10年　

<u>バーボン</u>
オールド・クロウ　
アーリー・タイムズ　イエローラベル　
Ｉ.Ｗ.ハーパー　ゴールドメダル　
フォア・ローゼズ　
フォア・ローゼズ　ブラック　
ジャック・ダニエルズ　
ワイルド・ターキー　8年　
ワイルド・ターキー　ＲＹＥ
メーカーズ・マーク　レッドトップ　
オールド・グラン・ダッド　

<u>アザーズ</u>
カティサーク
ジェムソン
バランタイン
ジョニー・ウォーカー
ザ・フェイマス・グラウス
Ｊ＆Ｂ
カナディアン・クラブ


<strong>ハイボールに使う炭酸飲料も選べます</strong>
サントリープレミアムソーダのほかに
コーラ、ジンジャーエール、トニックウォーター、ペリエ（＋100円）から選べます。


<HR>


<img alt="%E2%98%86R0011730.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E2%98%86R0011730.jpg" width="454" height="312" />


<strong>うんちくたっぷりのドリンク</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　
　
＊＊＊＊　ビール　＊＊＊＊
 
<span style="color:#ff6600"><u>ハイネケン　生ビール　600円</u></span>
1864年以来、世界中で愛されているオランダビール。クリーミィな泡に包まれたドラフトは芳醇な味わい。
 
<span style="color:#ff6600"><u>ハイネケン　ダーク　600円</u></span>
通常の淡色麦芽に加え、高温で焙煎したクリスタル麦芽を用いたビルスナータイプのダークビール。褐色の濃厚なおいしさが後を引く。
 
<span style="color:#ff6600"><u>ヒューガルデン　ホワイト　800円</u></span>
ＡＴＲイチオシのベルギービール。コリアンダーやオレンジピールが味のアクセントに。非加熱＆無濾過で製造されるフレッシュ＆フルーティーな一杯。
 
<span style="color:#ff6600"><u>バス・ペール・エール　700円</u></span>
イギリスの伝統が磨いたうまさ。酵母の上澄みであるエールを使う製法が個性的な味を生み出す。のど元に広がるキリッとした苦みと、香りとコクのハーモニーが特徴。
 
<span style="color:#ff6600"><u>ギネス　800円</u></span>
1759年に生まれたアイリッシュビールの王様。黒ビールならではの苦味がしっかりと生きる。クリーミーな泡立ちもうまさのひとつ。サージャーボトルを使うことで生に近い味わいを生む。
 
<span style="color:#ff6600"><u>ハートランド　500円</u></span>
1986年、東京・六本木に開店した「ビアホール　ハートランド」（90年閉店）のために開発されたハウス瓶ビール。麦芽＆アロマホップ100％の国産ビールは苦味を抑えたライトな味。
 
 
＊＊＊＊　シングルモルトウイスキー　＊＊＊＊
 
<span style="color:#ff6600"><u>ラフロイグ　10年　900円</u></span>
好きになるか、嫌いになるか。一度で覚える強烈なピートの香り際立つ、アイラモルトの王者。村上春樹だけでなく、ＡＴＲ常連客時代から店主も愛飲している。
 
<span style="color:#ff6600"><u>ボウ・モア　12年　900円</u></span>
1779年、スコットランド・アイラ島に生まれた最古の蒸留所がつくるアイラモルトの女王。伝統が生む味わいは、海の香りとかすかな甘さがベストバランス。
 
<span style="color:#ff6600"><u>カリラ　12年　1000円</u></span>
1846年、スコットランド・アイラ海峡に面した蒸留所が生み出した一杯。淡い色ながらアイラモルト特有のピート香がしっかりと効く。
 
<span style="color:#ff6600"><u>カリラ　18年　1800円</u></span>
カリラ12年とくらべるとピート香が軽く、味はまろやか。トフィー、キャンディ、バタースコッチを感じさせる、繊細かつ食欲が増すテイスト。
 
<span style="color:#ff6600"><u>グレンフィディック　12年  800円</u></span>
1963年、スコットランド・スペイサイド地方で世界初のシングルモルト専用に生み出された一杯。レモンや洋梨を思わせるフルーティーな香りとスムースな味わい。
 
<span style="color:#ff6600"><u>ザ・グレンリベット　12年　800円</u></span>
すべてのシングルモルトの原点、ウイスキーの造り手からも手本として愛されてきたスペイサイドモルトの決定版。バニラ、はちみつの甘さを伴う芳醇でソフトな風味。
 
<span style="color:#ff6600"><u>マッカラン　12年  900円</u></span>
作家・開高健が「ウイスキーのロールスロイス」と評したスペイサイドモルト。1824年に誕生した蒸留所が生み出す、甘く芳醇な味わいは白洲次郎も愛飲した。
 
<span style="color:#ff6600"><u>タリスカー　800円</u></span>
スコットランド・スカイ島が誇る、金色の蒸留酒。フルーティー＆スモーキーなフレーバーバランスがとれた後味には、スパイシーな風味がふわりと顔を出す。
 
<span style="color:#ff6600"><u>山崎　10年　1200円</u></span>
1923年、京都・山崎蒸留所で生み出された国産モルト。香りは甘く華やかで、ソフトな口当たり。蒸留所で使う湧水は、茶人・千利休が愛したことでも有名。
 
<span style="color:#ff6600"><u>山崎　12年　1800円</u></span>
山崎モルトはそのままに香りは華やかでノーブル。まろやかで奥行きのある味わい。長く深いアフターテイストが幾重にも続く。
 

＊＊＊＊　バーボンウイスキー　＊＊＊＊

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>オールドクロウ　500円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>アーリータイムズ　500円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>Ｉ.Ｗ.ハーパー　700円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>フォアローゼズ　700円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>フォアローゼズ　ブラック　900円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ジャック・ダニエルズ　700円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ワイルド・ターキー　800円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>メーカーズ・マーク　900円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>オールド・グラン・ダッド　800円
 

＊＊＊＊　ジン　＊＊＊＊

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>タンカレー 600円　

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ゴードン　500円


<HR>


<img alt="%E2%98%86R0011728.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E2%98%86R0011728.jpg" width="340" height="510" />

 

＊＊＊＊　ウオッカ　＊＊＊＊

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>スミノフ　500円
 

＊＊＊＊　ラム　＊＊＊＊

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ハバナクラブ　３年　500円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>バカルディ　ホワイト　500円

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ロンサカパ　センテナリオ　23年　800円


＊＊＊＊　カルヴァドス　＊＊＊＊

　<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ブラー　700円
 

＊＊＊＊　カクテル（ＡＬＬ　800円）　＊＊＊＊

【リキュールベース】
カンパリソーダ

カンパリオレンジ

スプモーニ

ディタ・スプモーニ

カシスグレープフルーツ

カシスオレンジ


【ジンベース】
ジン・トニック

ジン・ライム

ジン・フィズ

ジン・バック


【ウオッカベース】
モスコミュール

ブラッディ・メアリー

スクリュードライバー

ウオッカ・トニック

テールレス・ドッグ

ウオッカ・トニック

ウオッカ・バック
　

<HR>

　
<strong>ＡＴＲオススメのカクテル</strong>
　
　
<span style="color:#ff6600"><u></u></span>アーネスト・スペシャル　900円
作家アーネスト・ヘミングウェイが愛したオリジナルカクテル。スコッチウイスキーとフレッシュライムの出会いは新鮮。
 
<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ソル・クバーノ　カート・コバーン・スタイル　900円
ニルバーナのボーカル、故カート・コバーンが愛飲したものを再現。ホワイトラムにグレープフルーツジュースを合わせるオリジナルに、ほのかに砂糖を加えた一杯。
 
 
<span style="color:#ff6600"><u></u></span>ソルティ・ドッグ　クラシカル・スタイル　900円
ジンベースで作る一杯。塩を加えシェイカーで振るオールドスタイル。
 


＊＊＊＊　ソフトドリンク　＊＊＊＊

＞水出し特選「青い烏龍茶」600円
　中国・福建省産の最高級鉄観音は水で出すとブルーがかった黄金色にきらめく。

＞ペリエ　700円

＞ジンジャーエール　500円

＞トマトジュース　500円

＞ルビーグレープフルーツジュース　500円

＞オレンジジュース　500円
　
　
<HR>


<strong>春吉・友添本店のセレクト焼酎</strong>
　
　
【芋】
川越（宮崎・川越酒造場）800円
夫婦２人だけで83の工程を経て醸し出す。
朝掘りの「黄金千貫」を使った味わいはまろやかな口当たり。

無濾過　御弊（宮崎・姫泉酒造）　600円
1831年創業の蔵元がつくりあげた自信作。
無濾過製法で引き出した芋のまろやかさは他にはない逸品。

【胡麻】
紅乙女　大賞受賞限定酒　800円
平成19年国税局大賞受賞酒。華やかで上品な香りとなめらかな味が特長。
スタンダード「紅乙女」よりも美味さに奥行きがある。

紅乙女（べにおとめ）（久留米市・紅乙女酒造）　600円
麦・米麹に胡麻を加え醗酵・蒸留させた世界で初めての蒸留酒。
故・松田優作が愛飲したという。

【米】
和（なごみ）（熊本・高橋酒造場）　600円
高橋酒造場（熊本）とコラボした友添本店オリジナルブランド。
上品な香りのあとに、ほのかな米の甘味が広がる。

【麦】
壱岐の華　昭和仕込み（長崎・壱岐の華）　600円
壱岐で終戦直後まで焼酎の原料用に使われていた「たばる麦」を復活栽培。
壱岐焼酎が本来もっていた豊かな麦香と濃醇な味わい。

【黒糖】
咲酒　由羅王（鹿児島県・喜界島酒造）　600円
サンゴ礁の地下から湧き出る硬水と上質な黒糖を主原料に５年古酒をブレンド。
まろやかな口当たりと爽やかな喉越し、ふくよかな香味が際立つ。


<HR>

　
<strong>酒屋ナカムラおすすめ今月のワイン</strong>
　
　
赤（１本3500円） 
モンテ・プル・チアーノ・ダブルッツオ（バローネ・コルナッキア社）
イタリアで一番人気の赤ワイン。凝縮した果実の力強い味わいが楽しめる南イタリア産。オーナーのコルナッキア氏は医師免許と弁護士の資格を持つことで有名。

白（１本3500円）
ペネデス・シャルドネ（マス・デ・モニストロル社）
珍しいスペイン産の白ワイン。柑橘系のふくよかな香りが広がる、スッキリとキレの良い辛口。フランスの白よりも滑らかで飲みやすいのが特長。


たっぷりなみなみのグラスワイン
ピクーレ（ヴァル・ドルビュー社）　赤＆白　600円
フランス・ブルゴーニュ産の軽いハウスワイン。どんな料理にも合う。


<HR>

2008年3月3日　発 行
2008年5月3日　第3刷　]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Drink Menu</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>統合しました</title>
         <description><![CDATA[アフター・ザ・レインダイヤリーページは、<a href="http://www.chikaranomoto.jp/">力の源通信</a>内の<a href="http://after-therain.jugem.jp/">ブログ</a>と統合いたしました。

ブックマーク、RSS登録していただいている方々にはご迷惑をお掛け致しますが、変更の方よろしくお願いいたします。


アフター・ザ・レインブログ
<a href="http://after-therain.jugem.jp/">http://after-therain.jugem.jp/</a>


５月下旬にはDiaryのページは消えてしまいます。
よろしくお願いいたします。




]]></description>
         <link>http://chikara.in/atr/2008/04/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Food Menu</title>
         <description><![CDATA[◆ハイボールに合う“鳥料理”
鶏肉卸し「春吉福鳥」の息子として育ったオーナーがセレクトした愛情たっぷりメニュー

<HR>

つまみ＆野菜

<span style="color:#ff6600"><u>地鶏みそキュウリ 380円</u></span>
新鮮なキュウリを地鶏みそディップで。ハイボールのお供にぜひ。
<span style="color:#ff6600"><u>★酢モツ　ファイブ 450円</u></span>
<img alt="%E3%81%99%E3%82%82%E3%81%A4.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E3%81%99%E3%82%82%E3%81%A4.jpg" width="425" height="283" />
新鮮な5種類の鶏モツを贅沢に使う。他では味わえない美味しさ。
<span style="color:#ff6600"><u>★鶏レンコン餃子 580円（1人前6個）</u></span>
レンコンの食感が楽しい、野菜たっぷりのヘルシー餃子。粒マスタードをつけて。
<span style="color:#ff6600"><u>砂肝の塩漬け 380円</u></span>
砂肝を特製塩だれに５日間付け込んだだけのシンプルなメニュー。味わいは奥深い。
<span style="color:#ff6600"><u>熟鶏ソーセージ 650円</u></span>
歯ごたえのある粗挽き肉にハーブをふんだんに練り込んだソーセージ。ボリュームたっぷり。
<span style="color:#ff6600"><u>★セセリの照り焼き 600円</u></span>
鶏の部位のなかで最もよく動く首肉はプリプリの食感。千切りキャベツと一緒にどうぞ。
<span style="color:#ff6600"><u>砂肝と西洋野菜のサラダ 700円</u></span>
西洋菜をたっぷりと使ったさっぱりヘルシーサラダ。砂肝の食感がとても楽しい。


あげもの


<span style="color:#ff6600"><u>手羽先のじっくり揚げ　1本 200円</u></span>
特製だれにひと晩つけ込んでハム状に。冷めた方がおいしい、おつまみ唐揚げ。１日限定20本！
<span style="color:#ff6600"><u>★浅井家の「キムカラ」680円</u></span>
<img alt="kimukara.jpg" src="http://chikara.in/atr/kimukara.jpg" width="341" height="227" />
“食”に強い柴田書店の編集者・浅井さんが考案した逸品。唐揚げとキムチの出会いはショック×２！
<span style="color:#ff6600"><u>★鶏の唐揚げシャリアピン風 900円</u></span>
<img alt="torisyari.jpg" src="http://chikara.in/atr/torisyari.jpg" width="341" height="227" />
玉ねぎやハーブで下味をつけたシャリアピン風の唐揚げ。肉汁たっぷりの大振りカットが魅力。


ごはん


<span style="color:#ff6600"><u>★鴨めしにぎり 1個 200円</u></span>
<img alt="%E2%98%86%E9%B4%A8%E3%81%8A%E3%81%AB%E3%81%8E%E3%82%8A.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E2%98%86%E9%B4%A8%E3%81%8A%E3%81%AB%E3%81%8E%E3%82%8A.jpg" width="341" height="227" />
試行錯誤の末に完成した贅沢な「とりめし」。鴨の力強い風味はアテにも最適。テイクアウトＯＫ。
<span style="color:#ff6600"><u>激辛鶏ミソ高菜チャーハン　750円</u></span>
真っ赤に燃えるチャーハン。あなたはこの辛さに耐えられるか？
<span style="color:#ff6600"><u>池波正太郎「鴨入り生卵のぶっかけめし」800円</u></span>
池波正太郎の著書から再現。赤穂浪士が討ち入りの前に食べたと言われる、どんぶりめし。

近日登場！もうしばらくお待ちください。
<span style="color:#ff6600"><u>「日清チキンラーメン」ＡＴＲインスパイア </u></span>
チキンラーメンの食し方に一家言あるＡＴＲスタッフが考案した、自画自賛の一杯。
<span style="color:#ff6600"><u>「今泉チキンカレー」</u></span>
好評「今泉ブーツカレー」の美味さが進化します。ただのチキンカレーになるわけがありません。


<HR>


◆作家が愛したメニュー
エッセイや小説に登場した作家の料理を勝手に再現。どれも、止められない美味しさ。


<span style="color:#ff6600"><u>向田邦子「枝豆の醤油煮」400円</u></span>
<img alt="%E5%90%91%E7%94%B0%EF%BC%8F%E3%81%88%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%82%81.JPG" src="http://chikara.in/atr/%E5%90%91%E7%94%B0%EF%BC%8F%E3%81%88%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%82%81.JPG" width="425" height="283" />
女流作家の草分けが遺したレシピ集『向田邦子の手料理』からのメニュー。素材を生かしたワイルドな味が魅力です。

　酒のさかなはすこしずつ。
　間違っても、山盛りに出してはいけないということも、
　このとき覚えた。
　（中略）
　あまり大御馳走でなく、ささやかなもので、季節のもの、
　ちょっと気の利いたものだと酒呑みは嬉しくなるのも判った。

エッセイ集『女の人差し指』より


<span style="color:#ff6600"><u>伊丹十三「マイクルのキャベツ」500円</u></span>
<img alt="%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%99%E3%83%84.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%99%E3%83%84.jpg" width="425" height="283" />
希代の才人が、中国人マイクルから教わったレシピ 。
単純、簡単、しかし夢中になる美味しさ。

　私が「マイクルのキャベツ」と名づけている料理がある。
　これはマイクルという中国人からならった、
　およそこれ以上簡単な中国料理はないと言われるくらい簡単な料理である。
　そうだねえ、まず五分でできてしまう。
　（中略）
　こんな簡単な料理が、嘘のようによく売れるのだから
　料理というものはおかしいものです。

エッセイ集『女たちよ！』より


<span style="color:#ff6600"><u>村上春樹「じゃが芋とサラミの炒め物」700円</u></span>
<img alt="%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%82%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%9F.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%82%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%9F.jpg" width="425" height="283" />
主人公「僕」が、アパートを訪れた友人・五反田君のために作ったつまみ。
まずはギネスと合わせて、その後でカティー・サークを。

　僕は長葱と梅肉のあえものを作ってかつおぶしをかけ、
　わかめと海老の酢のものを作り、
　わさび漬けと大根おろしに細かく切ったはんぺんをからめ、
　オリーブ・オイルとにんにくと少量のサラミを使って
　せん切りにしたじゃが芋を炒めた。
　（中略）
　我々は黒ビールを飲みながら、僕の作ったつまみを食べた。
　ビールがなくなるとカティー・サークを飲んだ。

小説『ダンス・ダンス・ダンス』より


<span style="color:#ff6600"><u>池波正太郎「鴨入り生卵のぶっかけめし」800円</u></span>
赤穂浪士が討ち入りの前に食べたと言われる、どんぶりめし。

　元禄十五年（西暦一七〇二年）十二月十四日は、いよいよ吉良邸へ討ち入る当日だった。この日は現代の一月二十日にあたる。
　大石内蔵助・主税の父子は、日本橋・石町の小さな借家に住み暮らしていたが、十四日の夕暮れ前に石町の家を出て、日本橋・矢の倉の堀部弥兵衛・安兵衛父子の家へ向かった。
（中略）
折しも、堀部父子の妻たちは台所へ入り、腹ごしらえのための飯を炊きはじめていたが、そこへ細井広沢が生卵を持って来たので、
「ちょうどよい」
　用意した鴨の肉を焙って小さく切ったのへ、つけ汁をかけまわしておき、一方では大鉢へ生卵をたっぷりと割り込み、味をつけたものの中へ、鴨肉ときざんだ葱を入れ、これを炊きたての飯と共に出した。
　このほかに、かち栗や昆布、鴨と菜の吸い物なども出したらしいが、内蔵助をはじめ一同は、何よりも鴨肉入り生卵をかけた温飯を大よろこびで食べたという。
『池波正太郎のそうざい料理帖』より


<span style="color:#ff6600"><u>椎名誠「望郷シーナスパゲティ」700円</u></span>

<img alt="%E2%98%86%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%91.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E2%98%86%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%91.jpg" width="341" height="227" />

鰹節醤油マヨネーズのグチャグチャスパゲティはジャンクパスタの頂点？エッセイにたびたび登場する、まさに男の料理です。フィニッシュは本削り節で。

　ひところキャンプ料理で、スパゲッティ料理にいたく凝り、
　いく日かの不屈の闘魂によってついに「望郷シーナスパゲティ」
　というものを完成させた。
　つくり方は簡単で、よく茹でたスパゲティを皿に盛り
　いきなり大量のカツオブシをコレでもかコレでもかと叫びつつ
　ばさばさふりかける。
　あついスパゲティにふりかけられたカツオブシはおかしなことに
　そこでわらわらと身をよじって踊るのだ。
　数秒それを眺めたのち続いてすぐにマヨネーズのチューブをサカサにし
　「コノヤロコノヤロ」と叫びつつ、
　ぐにょぐにょとまんべんなくひねり落下させる。
　次に「ドーダドーダ」と叫びつつショー油を注ぎ、
　間髪入れず全体をごちゃごちゃにかきまぜて食ってしまうのだ。

「ひるめしの問題」より


<HR>


◆本だけじゃない。あの映画に出てくるパスタを再現
映画に登場する料理はどれも美味しそう。今回はパスタをピックアップしました。


<span style="color:#ff6600"><u>グラン・ブルー「スパゲッティ・アル・パルミジャーノ」950円</u></span>
エンゾのママが作る最高にシンプルなパスタ。アルデンテをチーズの風味で。

<span style="color:#ff6600"><u>ルパン三世「カリオストロの城」ミートボールパスタ 900円</u></span>
<img alt="%E2%98%86%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%91.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E2%98%86%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%91.jpg" width="341" height="227" />
知る人ぞ知る名シーンを勝手に再現しました。豪快に巻き上げて召し上がれ。
ミートボールの数は圧巻！


<HR>


◆ＡＴＲセレクト＆オリジナル酒肴
乾きものからしっとり系まで。目で、舌で楽しめるものをラインナップしました。


<span style="color:#ff6600"><u>逸品会「ミックス和ナッツ」 500円</u></span>
東京・浅草柳橋『逸品会』のあられ、かりんとう、ドライ野菜などを中心にオリジナルブレンドした和風のミックスナッツ。

<span style="color:#ff6600"><u>逸品会「納豆巻き」 400円</u></span>
小振りのドライ納豆巻き。口に入れた瞬間にほどける納豆とフレーバーには驚き。

<span style="color:#ff6600"><u>福博ポテトチップスてんこ盛り　500円</u></span>
ゴリゴリの厚いポテトチップスを、これでもか！と盛った一皿。

<span style="color:#ff6600"><u>小倉屋山本「塩昆布」300円</u></span>
創業嘉永元年、山崎豊子の小説「暖簾」のモデル、大阪・小倉屋山本の塩昆布４種類を。

<span style="color:#ff6600"><u>イビサルテ「サルチチョン」450円</u></span>
<img alt="%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%9F.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%9F.jpg" width="425" height="283" />
福岡の人気スペイン料理店から取り寄せた健康志向の本格サラミ。

<span style="color:#ff6600"><u>豆藤「燻製豆腐」500円</u></span>
大正10年に創業した福岡・八女の豆腐専門店『豆藤』。4代目・加藤信介氏が生み出した斬新な一品。

<span style="color:#ff6600"><u>酒屋ナカムラおすすめ「グラナパダーノチーズのガリゴリ」500円</u></span>
ワインの角打ちで有名な西通りの酒屋に立つ、中村浩一氏がオススメするワインのアテ。

<span style="color:#ff6600"><u>ジャン＝ポール・エヴァン「チョコレート3種」 600円</u></span>
世界トップクラスのフランス人ショコラティエが手がけるチョコレート、3つの味をひと皿に。赤ワイン、カルヴァドス、ウイスキーにぴったりです。

<span style="color:#ff6600"><u>元木哲三セレクト「ドライフルーツ盛り合わせ」400円</u></span>
ＡＴＲオーナーが厳選した色とりどりのドライフルーツ。辛口なハイボールとも合うセレクト。

<span style="color:#ff6600"><u>くりしん考案「柚子高菜」350円</u></span>
ＡＴＲマネージャーが提案する高菜の新しい食べ方。自家製柚子こしょうとの相性は抜群。

<span style="color:#ff6600"><u>ＡＴＲ特製「リアルレッド辛子高菜」350円</u></span>
ＡＴＲスタッフが辛さの限界にチャレンジした辛子高菜。ハイボールがすすむ、衝撃の美味さ。


<HR>


◆デザート
飾り気はないけれど、本当に美味しい取り合わせ。


<span style="color:#ff6600"><u>大橋歩「黄桃のカッテージチーズのせ」500円</u></span>
イラストレーターでありブックデザイナーである彼女が知人に教わったというシンプルなスイーツ。ワインに合います。

<span style="color:#ff6600"><u>トコさん「オリーブジュースをかけたアイスクリーム」500円</u></span>
<img alt="%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9.jpg" width="425" height="283" />
コラムニスト・トコさんおすすめの最高級オリーブ・オイルのフレーバーが堪能できるデザート。カルヴァドスやバーボンと一緒に。


<HR>


◆ＡＴＲのおみやげ
ちょっと手みやげが欲しいときに。明日の朝ごはんに。


１日20本限定！　「手羽先のじっくり揚げ」1本 200円

<span style="color:#ff6600"><u>「鴨めしにぎり」1個 200円</u></span>
<img alt="%E2%98%86%E9%B4%A8%E3%81%8A%E3%81%AB%E3%81%8E%E3%82%8A.jpg" src="http://chikara.in/atr/%E2%98%86%E9%B4%A8%E3%81%8A%E3%81%AB%E3%81%8E%E3%82%8A.jpg" width="341" height="227" />

<span style="color:#ff6600"><u>「柚子高菜」350円</u></span>

<span style="color:#ff6600"><u>「リアルレッド辛子高菜」350円</u></span>
 
<HR>

2008年3月 3日　発 行
2008年4月24日　第2刷　
]]></description>
         <link>http://chikara.in/atr/2008/04/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Food Menu</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＲＫＢラジオに出演</title>
         <description>ATRのスーパーバイザーでもあるエッセイスト滝悦子さんが
パーソナリティを務めるＲＫＢラジオ「ふくおか博多の人だより」に
店主・くりしんが出演します。
4/19（土）17時30分～（約４分間）です。

「お店のあんなことやこんなことを話しています。
よかったら聴いてくださいね」　by くりしん</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Info.</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 13:17:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新戦力＆ラジオ出演</title>
         <description>どもども、風船やゴム製品が苦手な、くりしんです。

4/17（木）
今日からＣＨＵちゃんがスタッフに加わりました。
目鼻立ちくっきりのクールビューティ。
雰囲気や所作は男前だけど、心は乙女。
とはいえ、
テキパキ動く働きぶりはやっぱり男前です。
今後の活躍が楽しみです。

4/19（土）17時30分～（約４分間）
エッセイスト滝悦子さんがパーソナリティを務める
ＲＫＢラジオ「ふくおか博多の人だより」にオイラが出演します。
お店のあんなことやこんなことを話しています。
よかったら聴いてくださいね。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 13:01:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なまうた＆兄弟</title>
         <description>どもども、子知らずって歯はないのが不思議な、くりしんです
4/14
月曜日
エッセイスト滝悦子さんとともにサプライズゲスト。
菅原洋一さんがご来店。
ハイネケンビールがお好きだそうでグビグビと召し上がっていただききました。
名曲「知りたくないの」を”なまうた”で熱唱していただけるとは。
やっぱりプロは違います。
今夜は最高！なひとときになりました。

4/15
火曜日
滝純一先生がご来店。
厨房に入りっぱなしだったオイラ。
十分にご対応できなくて申し訳ございませんでした。
常連のＴさんが弟さんとご来店。
オーナーの実兄も。
そしてナント
オイラの実兄もやってきちゃった。
３組の兄弟が同じ空間にいた不思議な夜でした。


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         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 14:36:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初ライブ</title>
         <description>どもども、替え歌がちょっと好きな、くりしんです。

13日のサンデーナイトは
「アフター・ザ・レイン・ライブ」を開催しました。
東京から招いた友清政義さんをメインに、
草野崇さん、宅嶋淳さんが繰り広げた
アコースティック＆リリックなステージ。
20時前から23時すぎまでの濃密な3時間、
働きながら聞き惚れてしまったのです。
楽器は弾けないオイラですが
十分に心をつま弾きました。
ありがとうございました。

「ブログをイベント告知に使わないでどうする！」
お客さまにオシリをペンペン叩かれました。
もっと叩いて！！
なーんてね。

今後もいろんなイベントを開催していきますので、
おたのしみに。</description>
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         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 12:16:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おんなごころ</title>
         <description>どもども、腰痛がほどほどの、くりしんです。
4/11は
早朝から食品衛生責任者の講習会でした。
夕方までみっちりと座学をしたあとにＡＴＲへ。

瞼が閉じてしまいそうな
フライデーナイトは
時間がすぎゆくごとに
賑わいをみせました。

ある男性のお客様と恋愛談義。
フラれた彼は「ヤケ酒を飲むぞ」と言いながらも
アタックした（死語）彼女に未練タラタラなご様子。

どうしてだろう。
女性は「別れる」と決めたら
切り換えが早い。
「別れる」と決めたら
その意志は梃子でも動かない。
「別れる」と決めたら
バッサリと男を切り捨てる。

恋愛において男は
女々しいかぎりだ。
男は女を
女は男を絶対に理解できないのでしょうか。
</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 13:01:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CHANGE THE MOVE</title>
         <description>どもども、携帯電話を解約しようかと思っている、くりしんです。

雨の水曜日。

開店と同時にご来店いただいた
ファーストゲストは
居酒屋「気侭」グループの小関社長と薬院店の江崎店長。
色々と飲食店のアドヴァイスを頂戴しました。
前のめりになって進めて行かないと、店は立ちゆかなくなる。
飽きられたらオシマイですね。
常にサプライズを与えられるアイデア＆仕組みが肝要。
勉強になります。

給料日前の雨の営業。
客足もゆったり。
うーむ、何とかせねば。
うーむ、うーーーーむ･･･
なーんて、唸ってみたら
10時を過ぎると４組のお客さまが。

奈美ちゃん。
いつもありがとうございます。
いろいろとお話したいですね。
デザートの開発をしたいので
サポートをお願いしマッスル（←死語）。

ただ漫然と時間を費やしては、ノンノン。
考えて、動け、動け、動け。</description>
         <link>http://chikara.in/atr/2008/04/change_the_move.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 12:51:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description>どもども、青汁飲んだら即トイレットの、くりしんです。

花見シーズンもおわり、
ＡＴＲにも常連さんをはじめ、客足がもどってきました。
やはりお客さまが入ると、店自体の「気」がまわります。
店が喜んでいるのがわかる。
もちろんオイラも頬がゆるみます。

スタートからひと月。
店の表情はどんどん変わっていっています。
働いている人間が変わらないで、どうする！
まけられんばい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 13:43:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビフォア・アフター</title>
         <description>どもども、もしかして花粉症の、くりしんです。

はてさて、
４月も２週目に突入しました。
日に日にポカポカ陽気になっていますね。
桜もそろそろ「散りぬるを」といった雰囲気です。
結局は
桜を目にすることなくこのシーズンを終えそうな予感。
まあ、そんな１年もあってよいでしょう。

ＡＴＲはメニューを大改造するやも知れませんぬ。
次回ご来店いただいた際には全く違う店になっているかもしれません。
なーんちゃって。

さて、今週は公私ともに何かと忙しくなりそうだ。
ひとつひとつ、クリアにしていこう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 12:43:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元気～、元気！</title>
         <description>どもども、おしりがキューティ鈴木な、くりしんです。

4/4
フライデーナイト。

オープン前に楢崎さんが。
いつものように
生ビール、角ロックの流れ。
「今度タケノコをもってくるけんね」
「新しい犬が来たったい。かわいかったいね」
イキイキした表情。
見習わなければ。

オープンと同時に一人の女性客が。
41歳の専業主婦だそうですが、
見た目は30代前半。
ご主人と二人暮らしで、
伴侶の帰りはほとんど午前様だとか。
「舞鶴公園でひとりで花見をしていたら、なんだか悲しくなっちゃって」
「池波先生が大好きなので、看板を見て惹かれました」
作家話や恋愛話などで盛り上がる。
「今日はとても楽しかったです。また一人で来てもよいですか？」
もちろんです。
首をながーくしてお待ちしています。

大ちゃんがお友達と。
「今日はとてもいっぱい働いてきました」
「明日、花見に行くの。女だらけってとこが悲しいけど」
よく食べ、よく飲んでいただきました。
ありがとうございます。

プロダクトデザイナーＴさんがご来店。
「もう今日は３軒目なんだよ」。
ありがとうございます。
月刊プレイボーイの最新刊がロック特集だったので
事前にトークアイテムとして購入していたオイラ。
予想通り、ロック話で盛り上がる。
いつもいつもありがとうございます。

先代オーナー・小太郎さん時代に
常連客だったＫＳさんがご来店。
お久しぶりです。
昔はよくお酒を酌み交わしたモノです。
相変わらずキューティですね。

「ジンライム男」Ｎさんがご来店。
ほぼ毎週末いらっしゃっていただいています。
今日はホルモンを食べた後のご来店で
テンションもなんとなくテカテカと昂揚（←どないやねん）気味。
来週はさらなるサプライズを用意しておきます。

鍵盤奏者のＹさんがお友達と。
やっぱ麦焼酎お湯割りなんですね。
お忙しい合間に、ありがとうございます。

「ちょっと太った？現状維持？」
元ＤＪ仲間のたすまんが。
差し入れありがとう。
晩酌のアテに、黄色タクアンいただきました。
またゆっくり飲みたいね。

12時をまわり、
ＤＪ小川さん？がご来店。
ご自身のＩポッドを店のドックに差し込みＤＪタイム。
80’Ｓお好きなんですね。
「もうＮＹには27回も行ってるんだよな～」
ＮＹ仕込み？のＤＪプレイ。
懐かしい曲が時代の記憶を甦らせる。
ノーギャラでプレイしていただいて、
ありがとうございます。
次回は曲つなぎをスムーズに（笑）。


人と話すのはとても楽しい。
元気をもらえる。
がんばってーこー！</description>
         <link>http://chikara.in/atr/2008/04/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 10:26:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンから１カ月</title>
         <description>どもども、ここ一カ月は青汁を欠かしていない、くりしんです。

えー、はてさて。
4月3日木曜日。
オープンから１カ月が経ちました。
とはいえ、試行錯誤を連日繰り返しています。
まあ、それが飲食店というものかもしれません。

オープンと同時に３組のお客さま。
すべて女性です、むふふ。
１組はアルバイトの面接を受けにきたＴちゃんと
いわゆるひとつの保護者のようなＩさん。
Ｉさんは元モデルで、Ｔちゃんはモデルのタマゴ。
オープンから閉店まで
食事とお酒を楽しんでいただきました。

本田夫妻がご来店。
東京の音楽制作会社に勤めるご友人と。
Ｇさん、次回は博多らしさをご堪能いただけるアイテムをそろえておきます。
純米酒「晴好の風」を振る舞っていただきました。
いつもいつも、ありがとうございます。

花見シーズンがなんだ！
さぁ、かかってこい、
大繁盛のフライデーナイトめ。</description>
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         <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 11:37:24 +0900</pubDate>
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         <title>花見効果？</title>
         <description>どもども、米好きの、くりしんです。
月曜日の嵐（ゲームセンターでもジャニーズでもない）は幻影だったのか！
4/2
水曜日
九州ウォーカーやサブクリップを見たお客さま２組が
オープンと同時にご来店。
メニューなど、コンセプトをおもしろがっていただきました。

常連のＴさん
今日も
新たなる出会いを
創っていただきありがとうございます。

Ｉ＆Ｋさん
お二人は仲が良いのか悪いのか、
最近わからなくなってきました（笑い）。
いつも支えていただいてありがとうございます。

それにしても、連日お客さまが押し寄せるようにいらっしゃらない。
理由はわからない。
知り合いの飲食店店主に聞いたところ
「花見シーズンはどこも閑古鳥だよ」。
そんなことがあろうか、
いやそんなことではいけない。
いまは地道なＰＲしかないのだ。
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         <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 11:59:31 +0900</pubDate>
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         <title>エイプリルフール</title>
         <description>どもども、右足親指に違和感の、くりしんです。

4/1
エイプリルフールの火曜日、
四月馬鹿のチュースデイ。

昨日の嵐（ゲームセンターでもジャニーズでもない）はウソだったんでしょ？
というぐらいスロースタート。

オイラがラジオＤＪをしていたころの仲間がご来店。
谷口さん
お久しぶりでございました。
お運びいただいて恐縮です。
東京にいってしまうのですね。
単身赴任、がんばってください。
さとうくん
顔のび太？じゃなかった、伸びた？
たすまんも含め、
わいわい福岡ダークサイド版やりたいですな。

Yさん
今泉ブーツカレー、
近々リニューアルの予定です。
お楽しみに。

Ｔさん
おかげさまで盛り上がりました。
タコ焼き、ありがとうございます。

ケンちゃん＆ナルちゃん
初のご来店で
ナルちゃんは
アルバイトＮちゃんと意気投合。
「妹にしてください。お姉さんって呼んで良いですか？」
なにやらよくわからない関係が生まれていましたが、
「面白かった、ありがとう、また来ます」のお言葉を頂戴。
接客冥利に尽きるが、これは序の口。
繁盛店になるにはハードルがたくさんある。
まずはスタッフ間の当たり前のレベルを
どんどんアップしていくこと。
怠惰からは甘えしか生まれない。
今日よりも明日の営業を少しでも良くするために
心と環境を磨いていこう。



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         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 14:56:02 +0900</pubDate>
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